
Twitterの「@masason」は本当に孫社長がつぶやいているのですか?
2009年12月24日より、孫 正義自身がつぶやいています。
「@masason」の「やりましょう」は実現しているのでしょうか?
お客様からTwitterで寄せられるご意見・ご要望を真摯に受け止め、実施を決定した事柄については担当役員が責任を持って迅速に実行しています。また、ソフトバンクグループ代表 孫 正義がTwitterで「やりましょう」「検討しましょう」とつぶやいたお客様のご要望について、2010年3月からその対応状況を、インターネット上でまとめて公開する取り組みを開始しました。対応状況は、以下をご覧ください。
ソフトバンクグループが支持する「光の道」について教えてください。
「光の道」構想は、全国に光ブロードバンド網を整備し、日本の経済や社会システムを大きく変える、政府が掲げる新たな成長戦略です。
2010年6月18日に日本の新成長戦略が発表され、日本復活の鍵として「光の道」構想の実現が挙げられました。そして同年8月31日には「光の道」戦略大綱として、インフラ整備・利活用の加速化を実施し、2015年頃を目途に、すべての世帯におけるブロードバンドサービス利用の実現を目標とするものであることが発表されました。
詳細は、以下をご覧ください。
なぜソフトバンクグループは「光の道」を支持しているのですか?
ソフトバンクグループでは、「光の道」の実現こそが、「IT立国」として、日本が国際競争力を復活させる鍵だと考えています。
かつて日本は、電気・ガス・水道・通信・道路・鉄道など、さまざまなインフラを整え発展してきました。それらは過去の高い志を持った人々が、未来の日本人のために残してくれたものであり、その礎の上に、今日の日本の繁栄があると言えます。
では、21世紀に生きる私たちが、現在の、そして未来の人々のために残すべきインフラは果たして何でしょうか?それは超高速・大容量のデータ通信を可能とする光ファイバー網によるインフラ、すなわち「光の道」です。「光の道」は、あらゆる産業・文化・生活に、劇的な変化をもたらし、人類がかつて経験したことのない、まったく新しい「21世紀型のライフスタイル」を誕生させることでしょう。
この「光の道」を“今”実現することが、日本の成長にとって重要です。“今”やらなければ、諸外国が成長を続ける中、日本は競争力を失ってしまいます。ソフトバンクグループは日本企業の一員として、また「情報革命」を目指すインターネットカンパニーとして、国民のため、日本の将来をより良いものとするため、政府の「光の道」構想を支持しています。国民の皆様には、この日本の未来に必要不可欠な「光の道」の議論を知っていただき、ぜひ声を上げていただきたいと考えています。
ソフトバンクグループではどのようなCSR活動を行っていますか?
ソフトバンクグループでは、「情報革命で人々を幸せに」という理念のもと、企業活動を通じて社会へ貢献し、皆様の信頼や期待に応えていきたいと考えています。ソフトバンクグループだからできること。インターネットを通して、世の中をもっと楽しく、もっと豊かにできる活動へ積極的に取り組み、インターネットカンパニーとしての責任を果たしていきます。
会社見学は可能ですか?
大変申し訳ありませんが、通信事業者としてのセキュリティ確保等の観点から、一般の方の会社見学は、原則ご遠慮いただいております。ただし、ソフトバンクグループでは、CSR活動の一環として、毎年11月に従業員の家族や友人をご招待する「ファミリーデイ」を実施するなど、会社内をご見学いただける機会を提供しています。
詳細は「CSR > 従業員への取り組み」をご覧ください。
ソフトバンク企業サイトはPC以外でも閲覧できるのでしょうか?
PC、携帯電話、iPhone/iPadなど、各種デバイスに最適化された表示にてご覧いただくことが可能です。また、PC、iPhone/iPadでは、当サイトの動画もご覧いただくことが可能です。