
プライバシーマーク(JIS Q 15001)
プライバシーマーク制度は、日本工業規格JIS Q 15001「個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」に適合して、個人情報に関するマネジメントシステムを整備し運用している事業者であることを認定する制度です。認定企業には、“プライバシーマーク”が付与され事業活動に関しプライバシーマークの使用が許諾されます。
2011年6月14日現在、ソフトバンクグループでは以下の16社が取得しています。
- 取得社名
- (五十音順)
- オッズ・パーク株式会社
- グリーンフィールド株式会社
- ソフトバンク アットワーク株式会社
- ソフトバンク・テクノロジー株式会社
- ソフトバンク・ヒューマンキャピタル株式会社
- ソフトバンク・フレームワークス株式会社
- ソフトバンク・ペイメント・サービス株式会社
- ディーコープ株式会社
- トライベック・ストラテジー株式会社
- ファーストサーバ株式会社
- ブロードメディア株式会社
- 株式会社ベクター
- リアライズ・モバイル・コミュニケーションズ株式会社
- 他3社
ISO/IEC27001:2005およびJIS Q 27001:2006
ISO/IEC27001:2005(以下ISO27001)は、情報セキュリティマネジメントに関する国際規格で、2005年10月15日にISO(国際標準化機構)で標準化され、これに対応して2006年5月20日に国内規格として、JIS Q 27001:2006が発行されました。
2011年6月14日現在、ソフトバンクグループでは以下の22社がJIS Q 27001:2006(ISO/IEC 27001:2005)を取得しています。
- 取得社名
- (五十音順)
- 株式会社インディバル
- サイバートラスト株式会社
- 株式会社シリウステクノロジーズ
- ソフトバンク・テクノロジー株式会社
- ソフトバンクテレコム株式会社
- ソフトバンクBB株式会社
- ソフトバンク・フレームワークス株式会社
- ソフトバンク・ペイメント・サービス株式会社
- ソフトバンクモバイル株式会社
- ディーコープ株式会社
- 株式会社ネットラスト
- ファーストサーバ株式会社
- ヤフー株式会社
- ヤフーカスタマーリレーションズ株式会社
- ワイズ・インシュアランス株式会社
- ワイズ・スポーツ株式会社
- 株式会社GyaO
- IDCフロンティア株式会社
- 他4社
TRUSTe
TRUSTe(トラストイー)シールプログラムは、第三者審査機関が審査・認証を行うことにより、個人情報を扱うWEBサイトが利用者に対する 信用度・信頼度を向上するために1997年アメリカにて誕生した、「個人情報保護第三者認証シールプログラム」(オンライン・プライバシー保護シールプログラム)です。世界26ヵ国の企業・団体で採用されています。
2011年6月14日現在、ソフトバンクグループでは以下の4社が取得しています。
- 取得社名
- (五十音順)
- エヌ・シー・ジャパン株式会社
- 株式会社カービュー
- バリューコマース株式会社
- 他1社