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ソフトバンク株式会社

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グループ沿革

1981年 - 89年

1981年9月 (株)日本ソフトバンク設立東京都千代田区でパーソナルコンピュータ用パッケージソフトの流通事業を開始
1982年5月 月刊「Oh! PC」月刊「Oh! MZ」創刊、出版事業へ参入

1990年 - 99年

1990年1月 (株)日本データネットを吸収合併
1990年7月 ソフトバンク(株)に商号を変更
1992年1月 ソフトベンチャーキャピタル(株)設立
1994年3月 米国「SOFTBANK Holdings Inc.」設立
1994年7月 株式を日本証券業協会に登録
1995年4月 世界最大のコンピュータ見本市「コムデックス」を運営する米国The Interface Groupの展示会部門へ資本参加
マイクロソフト(株)と合弁で「ゲームバンク」設立、ゲームメーカーからのライセンス提供を受けWindows95対応ソフトウェアの開発・販売を開始
1995年10月 ユニテック・テレコムへ資本参加、中国での通信ネットワークビジネスに進出
1996年1月 米国Yahoo Inc.との合弁により、日本法人「ヤフー株式会社」を設立
1996年2月 米国Ziff-Davis Publishing社の買収完了
1996年4月 SOFTBANK Holdings Inc.を通じて、米国Yahoo Inc.の株式を追加取得、同社の筆頭株主へ
1996年6月 「ソフトバンクベンチャーズ(株)」設立
デジタル衛星放送事業「JSkyB」(現スカイパーフェクTV!)について豪州The News Corporation Limitedと提携
日本初のインターネット広告代理店、「(株)サイバー・コミュニケーションズ」を(株)電通と共同出資で設立
米国SOFTBANK Kingston Inc.を設立し、同社が米国Kingston Technology Companyの80%持分を取得
1997年11月 ヤフー(株)が株式を日本証券業協会に登録
1998年1月 株式を東京証券取引所市場第一部(東証1部)へ上場
米国SOFTBANK Holdings Inc.を通じて米国GeoCitiesへ資本参加
1998年4月 米国ZD Inc.が株式をニューヨーク証券取引所へ上場
1998年7月 米国SOFTBANK Holdings Inc.を通じて米国E*TRADE Group, Inc.へ資本参加
1998年8月 米国GeoCitiesが株式をNasdaqに公開
1998年12月 米国SOFTBANK America Inc.を設立
1999年4月 出版事業を分社し、事業持株会社制を導入
1999年6月 全米証券業協会NASDと「ナスダック・ジャパン」創設を合意
1999年7月 英国ePartners Capital, LTD.と英国における合弁会社eVentures設立を合意
仏国Vivendi, S.A.と仏国における合弁会社@viso SAS設立について提携
ソフトバンク・テクノロジー(株)が株式を日本証券業協会へ登録
1999年10月 ソフト・ネットワーク事業を分社し、純粋持株会社制を導入

2000年 - 現在

2000年2月 世界銀行グループのInternational Finance Corporationと新興諸国におけるインターネット関連企業を育成するためのSOFTBANK Emerging Markets設立を合意
2000年4月 各事業分野における事業統括会社制を導入
2000年6月 モーニングスター(株)が株式をナスダック・ジャパン市場へ上場
2000年8月 (株)ベクターが株式をナスダック・ジャパン市場へ上場
米国Key3Media Group, Inc.が株式をニューヨーク証券取引所へ上場
2000年9月 (株)日本債券信用銀行(現(株)あおぞら銀行)へ資本参加
イー・トレード(株)が株式をナスダック・ジャパン市場へ上場
(株)サイバー・コミュニケーションズが株式をナスダック・ジャパン市場へ上場
2000年12月 日本アリバ(株)へ資本参加、企業間電子商取引のプラットフォーム提供事業を本格展開
ソフトバンク・インベストメント(株)が株式をナスダック・ジャパン市場へ上場
2001年1月 ライフサイエンス関連企業を投資対象としたSOFTBANK Life Science Ventures I, L.P. の組成を決定
2001年4月 地域金融機関向けeビジネス支援会社「(株)ブループラネット」設立
2001年5月 ソフトバンクグループに確定拠出年金(日本版401k)導入の方針を決定
2001年6月 ブロードバンド総合サービス「Yahoo! BB」を発表
2001年7月 合弁会社「レインボー・テクノロジーズ(株)」を設立、日本のインターネット・セキュリティ市場へ進出
(株)アイ・ピー・レボルーションが26GHz帯無線局予備免許を取得
2001年8月 Yahoo! BBブロードバンド専用ポータルサイトを開設
ソフトバンク・フロンティア証券(株)がナスダック・ジャパン市場に新規上場
2001年9月 Yahoo! BBの商用サービスを開始
(株)ディーティーエイチマーケティングによる東京めたりっく通信(株)の株式公開買い付けを完了
個人投資家を対象とした総額800億円の普通社債を発行
エントレージ・ブロードコミュニケーションズ(株)設立
2001年10月 名古屋めたりっく通信(株)の株式を取得
「Xdrive Plus」オンライン・ストレージのサービスを開始、マイクロソフト社Windows XPの標準サービスとして正式採用
(株)バークスがブロードバンド対応ストリーミングサービス「BroadBand Barks」を開始
海外投資事業見直しプランを発表
2001年11月 Yahoo! BBの電話によるお問い合わせ窓口を開設
ラオックス ザ・デジタル館に「Yahoo! Cafe 秋葉原店」がオープン
Key3Media Group, Inc.が連結子会社から持分法適用関連会社へ変更
2001年12月 ライバルズ(株)が「BroadBand Rivals」サービス提供開始イタリア プロサッカーリーグ「セリエA」の試合映像配信サービスを提供
イー・トレード(株)がソフトバンク・フロンティア証券(株)、イー・コモディティ(株)の子会社化を目的に第三者割当増資を実施
(株)アイ・ピー・レボルーションが工学院大学とともに「IPv6アクセス網および情報家電による実証実験」に参加
ブロードバンド電話「BBフォン」の試験サービス開始を発表
ヤフー(株)およびソフトバンクグループが(株)ソニー・コンピュータエンタテインメントとブロードバンドネットワークサービスに関する提携に基本合意
ソフトバンクグループ、ヤフー(株)、名古屋めたりっく通信(株)(現ソフトバンクBB(株))が、愛知県大口町と共同で「BBフォン」を同町全域に導入、「サイバータウンプラン」を推進
2002年1月 エヌ・シー・ジャパン(株)が全世界総計500万人以上のユーザ数を誇るオンライン・ロールプレイングゲーム「リネージュ」正式サービスを開始
2002年2月 ソフトバンク・インベストメント(株)が東京証券取引所市場第1部へ上場
ビー・ビー・テクノロジー(株)(現ソフトバンクBB(株))、(株)フォーバルテレコム、「ビー・ビー・コミュニケーションズ(株)」を設立BBフォンの法人向け販売代理店展開を推進
2002年3月 クラビット(株)がナスダック・ジャパン市場へ上場
株主優待制度の新設を発表、Yahoo! BBの月間利用料金3ヵ月分を無料に
(株)ベスト電器、ビー・ビー・テクノロジー(株)(現ソフトバンクBB(株))、ソフトバンク・コマース(株)(同)、Yahoo! BBとブロードバンド関連商品の販売を展開する新会社「(株)ベストブロードバンド」設立に関して合意
Yahoo! BBの電話によるお問い合わせ窓口の受付時間を24時間体制へ拡充
(株)アイ・ピー・レボルーションが光ファイバー100Mbpsサービス提供地域を5月より大阪・名古屋など全国主要都市に拡大すると発表
ヤマダ電機グループとソフトバンクグループ、Yahoo! BBとブロードバンド関連商品の販売を展開する新会社「(株)ヤマダブロードバンド」設立に関して合意
2002年4月 ノジマとソフトバンクグループ、Yahoo! BBとブロードバンド関連商品の販売を展開する新会社「(株)ブロードバンド・ジャパン」設立に関して合意
e-Japan構想促進の一助として、全国の学校、図書館、公民館などにブロードバンド・インフラ、関連サービスの寄付を決定
無線による超高速インターネット接続サービス「Yahoo! BBモバイル」の本格的実証実験を開始
PCデポとソフトバンクグループ、Yahoo! BBとブロードバンド関連商品の販売を展開する新会社「(株)ビー・ビー・マーケティング」設立に関して合意
BBフォンの商用サービスを開始
2002年5月 Yahoo! BB加入者数が50万人を突破
(株)アイ・ピー・レボルーションが法人向け最大1ギガ・インターネット接続サービスを開始
2002年6月 ソフトバンク・テクノロジー(株)がシスコシステムズと次世代ブロードバンド型オフィス・ソリューション「BB-Office」の販売活動で業務提携
ソフトバンク・コマース(株)(現ソフトバンクBB(株))がベクターと提携し「ソフトウエア電子流通プラットフォーム」サービスを開始
「Yahoo! BB 12M」の試験サービスを開始
2002年7月 東京めたりっく通信、名古屋めたりっく通信、大阪めたりっく通信3社(現ソフトバンクBB(株))の通信サービスをYahoo! BBに統合
ソフトバンクグループ59社が共同運営方式による確定拠出年金(日本版401k)の運営を開始
ブロードメディア・ティービー企画(現ビー・ビー・ケーブル(株))が電気通信役務利用放送法に基づく初の有線放送事業者として登録を完了
2002年8月 Yahoo! BB 12Mの商用サービスを開始
日本ヒューレット・パッカード(株)、ヒューレット・パッカード・ソリューションデリバリ(株)(現日本ヒューレット・パッカード(株))、ディーコープ(株)がアリバ社製品を活用した企業向け電子購買支援事業で協業を開始
2002年9月 (株)アイ・ピー・レボルーションがブロードバンドVPNパッケージソリューションの提供を開始
Yahoo! BBの加入者数が100万人を突破
2002年10月 ビー・ビー・テクノロジー(株)(現ソフトバンクBB(株))が世界初のADSL・IP電話・無線LANの一体型モデム「Yahoo! BBトリオモデム12M」を開発
イー・トレード証券がオンライン専業証券で初めて主幹事として社債の募集・販売を引受け
(株)エディオン、上新電機(株)とソフトバンクグループが、Yahoo! BBとブロードバンド関連商品の販売で業務提携
2002年11月 ソフトバンク・インベストメント(株)が大阪証券取引所市場第1部へ上場
ビー・ビー・テクノロジー(株)(現ソフトバンクBB(株))が愛知~静岡県間における次世代型10Gbpsバックボーン回線の運用を開始
BBフォンの利用者数が100万人を突破
2002年12月 Yahoo! BBの加入者数が150万人を突破
「Yahoo! BB 12M+無線LANパック」の商用サービスを開始
(株)アイ・ピー・レボルーションがサービスエリアを全国に拡大、顧客企業の全国ネットワークを光ファイバーで構築
2003年1月 ビー・ビー・テクノロジー(株)、ソフトバンク ネットワークス(株)、ソフトバンク・イーシーホールディングス(株)、ソフトバンク・コマース(株)の子会社4社合併、グループ最大の事業会社「ソフトバンクBB(株)」が誕生
「BBケーブルTV」を運営するビー・ビー・ケーブル(株)が米ユニバーサル映画とビデオ・オン・デマンドサービスのライセンス契約を締結
ソフトバンクBB(株)がADSLモデム内蔵家庭用コードレスIP電話機「BBフォンステーション」を開発
BBフォンの利用者数が150万人を突破
ファイナンス・オール(株)、イー・ローン(株)、イー・ローン・ダイレクト(株)が自動車ローンのローンエージェントサービスを開始
2003年2月 Yahoo! BBの加入者数が200万人を突破
バイオビジョン・キャピタル(株)が慶應義塾大学と共同で大学のバイオ分野におけるインキュベーション活動の実施について合意
ファイナンス・オール(株)が100%子会社のインズウェブ(株)、イー・ローン(株)と合併
2003年3月 ソフトバンク・インベストメント(株)とイー・トレード(株)が合併を決議
ビー・ビー・ケーブル(株)が東京23区でBBケーブルTVの商用サービスを開始
神戸市所有のプロ野球公式球場「グリーンスタジアム神戸」のネーミング・ライツ(命名権)を獲得、国内プロ野球公式球場初のネーミング・ライツ導入で「Yahoo! BB STADIUM」が誕生
2003年4月 「BBフォン」の利用者数が200万人を突破
2003年6月 ソフトバンク・インベストメント(株)とイー・トレード(株)が合併
米国通信機器展示会「SUPERCOMM2003」において「Yahoo! BB」が「UPER Quest Awards」のバックボーン・エッジ/コア部門を受賞
2003年7月 ソフトバンクBB(株)が産業界交流の場の提供およびブロードバンドの普及・啓蒙活動を行う目的で「ブロードバンド推進協議会」を設立
ソフトバンク・ブロードメディア(株)がゲームを中心としたインタラクティブ事業の展開に向けG-cluster LTD.と提携
ソフトバンク・インベストメント(株)、オンライン証券初のリナックスを基本ソフトウェアとしたオンライン取引システムを導入
「Yahoo! BB 26M」の商用サービスを開始
ビー・ビー・ケーブル(株)が「BBケーブルTV」のサービスエリアを1都3県(神奈川、千葉、埼玉)に拡大
ソフトバンクBB(株)とビー・ビー・サーブ(株)がオンラインゲームポータルサイト「BB Games」を開設
2003年8月 「Yahoo! BB」の加入者数が300万人を突破
2003年9月 (株)あおぞら銀行全株式をCerberus NCB Acquisition, L.P.に売却
ファイナンス・オール(株)が大阪証券取引所ヘラクレス市場に上場
2003年10月 「BBフォン」の利用者数が300万人を突破
(株)カービューがプライバシー保護認証規格「TRUSTe」を取得
ヤフー(株)が東京証券取引所市場第1部へ上場
ソフトバンクBB(株)が国内最大級のブロードバンド番組紹介WEBサイト「Yahoo! BBブロ番ガイド」をオープン
ソフトバンクBB(株)と日本オラクル(株)が「ユーティリティ・コンピューティング・サービス」の分野での提携を発表
2003年11月 ソフトバンク・フロンティア証券(株)(現ワールド日栄フロンティア証券(株))が「プライベート・エクイティ・マーケット」に関する特許を取得
デジタルデバイド(地理的情報格差)解消に向けた取り組みの一環として、東京都八丈島における「Yahoo! BB」のサービス提供を決定
ソフトバンクBB(株)が(株)ドクターネットの展開する「遠隔医用画像診断システム」を日本オラクル(株)と3社共同で構築することを発表
2003年12月 「050番号」を利用した「BBフォン」サービスの提供を開始
「TD-CDMA」および「CDMA2000」方式による第三世代携帯電話の実験予備免許を取得
ユーロ市場で総額1,987億円のユーロ円建転換社債型新株予約権付社債および新株式を発行
2004年1月 ガンホー・オンライン・エンターテイメント(株)が運営するオンラインゲーム「ラグナロクオンライン」の有料登録会員数が40万人を突破
「Yahoo! BB 45M」の商用サービスを開始
ソフトバンクBB(株)のお客様情報をもとにする恐喝未遂が発生
2004年2月 ソフトバンク・フロンティア証券(株)とワールド日栄証券(株)の合併により誕生したワールド日栄フロンティア証券(株)が大阪証券取引所ヘラクレス市場へ上場
ソフトバンク・メディア・アンド・マーケティング(株)が絵本をブロードバンドで提供するデジタル絵本ライブラリーサイト「おはなし絵本クラブ」を開設
2004年3月 ソフトバンクBB(株)が個人情報管理諮問委員会および技術諮問委員会を設置
ユーロ市場で約480億円のユーロ建普通社債を発行
「Yahoo! BB」の加入者数が400万人を突破
2004年5月 日本テレコム(株)の買収を発表
2004年6月 イー・トレード証券(株)の顧客口座数が、オンライン証券業界で初めて40万口座を達成
2004年7月 ソフトバンクBB(株)が光ファイバーを利用した法人向けIP電話サービス「光BBフォン」を開始
ソフトバンクBB(株)がコールセンター業務の一層の向上を目指し(株)ベルシステム24と包括的業務提携を締結
ソフトバンクBB(株)がアテネオリンピック日本代表選手を起用したYahoo! BBのTV-CMオンエアを開始
日本テレコム(株)の買収が完了
2004年8月 ソフトバンク・インベストメント(株)がエース証券(株)を子会社化
日本テレコム(株)が格安の固定電話サービス「おとくライン」の12月1日からの提供を発表
2004年9月 ソフトバンクBB(株)がストリーミングによるソフトウエア配信サービス「BBソフト」の有料サービスを開始
ソフトバンクBB(株)、ビー・ビー・サーブ(株)、(株)コーエーが、「真・三國無双」のPC版オンラインゲーム化で業務提携
2004年10月 ソフトバンクBB(株)とヤフー(株)が共同で提供する光ファイバーを利用した新ブロードバンド総合サービス「Yahoo! BB 光」の開始を発表
ソフトバンクBB(株)が新イメージキャラクターに上戸彩さんを起用、Yahoo! BBの新TV-CMオンエアを開始
日本テレコム(株)が保有するイー・アクセス(株)の株式と新株予約権の全部を売却
ソフトバンクBB(株)が総務省の「800MHz帯におけるIMT-2000周波数の割当方針案」の実施差止め等を求めて訴訟を提起
福岡ダイエーホークスの買収を表明
ヤフー(株)が提供するインターネット・ポータルサイト「Yahoo! JAPAN」のアクセス数が1日10億ページビューを突破
ケーブル・アンド・ワイヤレス・アイディーシー(株)の買収を発表
イー・トレード証券(株)のジャスダック市場への新規上場が承認される
2004年11月 (株)福岡ダイエーホークス株式の取得を決議(株)ホークスタウンと福岡ドームに関連した営業譲渡等に関する基本合意を締結し、日本プロフェッショナル野球組織への加盟申請を行う
2004年12月 ソフトバンクBB(株)が無線局の開設を目的とした800MHz帯の無線局免許を申請
ソフトバンクグループの新C.I.(コーポレートアイデンティティ)による新しい企業ロゴマークを決定
プロ野球球団「福岡ダイエーホークス」の新球団名を「福岡ソフトバンクホークス」に決定
2005年2月 ケーブル・アンド・ワイヤレス・アイディーシー(株)の買収が完了
ソフトバンクBB(株)が「Yahoo! BB 光 TV package」および「Yahoo! BB 光 マンションTV package」の提供を開始
2005年4月 BBモバイル(株)が総務省より1.7GHz帯における実験局本免許を取得
2005年5月 福岡ソフトバンクホークス誕生を記念した第20回無担保社債(福岡ソフトバンクホークスボンド)の発行を決定
BBモバイル(株)が総務省より1.7GHz帯におけるW-CDMA実験局本免許を取得同方式による実証実験を開始
2005年8月 Alibaba.com Corporation、Yahoo! Inc.と中国国内におけるインターネットビジネスに関する戦略的パートナーシップ構築に向けて基本合意
2005年10月 インターネット動画サービス「TV Bank(テレビバンク:仮称)」の実証実験を開始
2005年11月 当社、SB Holdings (Europe) Ltd.、SOFTBANK Korea Co., Ltd.、ヤフー(株)が保有する欧州および韓国のYahoo! グループ全持分を米国ヤフーへ売却することで合意
2005年12月 ブロードバンド事業の再編に伴い、ソフトバンクBB(株)がBBテクノロジー(株)とソフトバンクBB(株)(新設会社)に会社分割BBモデムレンタル(有)を簡易会社分割により設立
当社とヤフー(株)の共同出資によりTVバンク(株)の事業運営を開始
ソフトバンクBB(株)と日本テレコム(株)がマイクロソフト(株)と法人向けメッセンジャー統合コミュニケーションサービスで戦略的パートナーシップを締結
ソフトバンクグループのガバナンスおよびコンプライアンス体制の強化に伴い「ソフトバンクグループ憲章」を改訂
「Yahoo! BB」の加入者数が500万人を突破
2006年1月 すべての教育をインターネットで行う通信制の四年制大学「日本サイバー大学(仮称)」設立の計画を発表
2006年2月 Ohmynews Co., Ltd.および同社日本法人オーマイニュース・インターナショナル株式会社への出資で合意
2006年3月 ボーダフォングループPLCとボーダフォン(株)の買収について合意
2006年4月 学校法人塚本学院・大阪芸術大学との提携による「ブロードバンド講座」を開講
ソフトバンクBB(株)、BBテクノロジー(株)、日本テレコム(株)、ヤフー(株)、ソフトバンクIDC(株)が迷惑メールの発信を規制する「Outbound Port25 Blocking(OP25B)」の順次実施を決定
BBモバイル(株)がボーダフォン(株)の公開買付に係る決済を完了
2006年5月 ボーダフォンとの合弁会社の設立を含む戦略的提携に合意
ボーダフォン(株)からソフトバンクモバイル(株)への社名変更を発表
サイバー大学の設置認可申請が文部科学省により受理
2006年6月 ボーダフォン(株)、BBモバイル(株)の事業再構築計画が総務大臣より認定
2006年7月 監査法人トーマツを一時会計監査人に選任
「Media FLO」に関する技術調査、および同技術を用いた新サービス企画を目的とする新会社モバイルメディア企画(株)を設立
モバイルWiMAXの商用化に向けた実験用無線局の免許を申請
2006年8月 TOKAIグループと移動体通信事業を含む戦略的事業提携で合意
ボーダフォン(株)をBBモバイル(株)の完全子会社とする手続きが完了
SBIホールディングス(株)と金融ポータル事業の企画・運営等を行う合弁会社の設立について協議を開始
日本テレコム(株)からソフトバンクテレコム(株)への社名変更を発表
2006年10月 東京証券取引所における当社の所属業種が運輸・情報通信業(情報・通信業)に変更
2006年11月 ニューズ・コーポレーショングループと合弁会社マイスペース(株)の設立で合意世界最大のソーシャル・ネットワーク・サービス「マイスペース」の日本版「マイスペースジャパン」のベータサービス提供を開始
移動体通信事業のリファイナンスを完了
2006年12月 モバイルWiMAXの実証実験用無線局の免許を総務省より取得ワイヤレスブロードバンドサービスの商用化に向けた実証実験を開始
2007年1月 ソフトバンクモバイル(株)が新料金プラン「ホワイトプラン」の提供を開始
2007年2月 ソフトバンクテレコム(株)がケーブルテレビ事業者向け固定電話サービス「ケーブルライン」の提供を開始
ソフトバンク・プレイヤーズ(株)が「ばんえい競馬」関連業務の受託会社オッズパーク・ばんえい・マネジメント(株)を設立
2007年3月 ソフトバンクモバイル(株)がホワイトプラン専用割引サービス「Wホワイト」の提供を開始
2007年4月 ソフトバンクBB(株)とBBテクノロジー(株)が合併し、存続会社BBテクノロジー(株)がソフトバンクBB(株)に改称
(株)日本サイバー教育研究所がサイバー大学を開学
2007年6月 ソフトバンクモバイル(株)が家族間の通話料が24時間無料になる「ホワイト家族24」の提供を開始
ソフトバンクBB(株)がDigital Chinaグループとの合弁会社を設立
ソフトバンクテレコム(株)がVerizon Businessとのグローバルパートナーシップを締結
監査法人トーマツを会計監査人に選任
2007年7月 ソフトバンクBB(株)が「コンタクトセンター・アワード2007」で金賞受賞
2007年8月 ソフトバンクモバイル(株)の第3世代用基地局数が4万6,000局を突破
ソフトバンクモバイル(株)の第3世代携帯電話契約数が1,000万件を突破
2007年11月 ソフトバンクBB(株)がソフトバンクグループの提供する各種サービスをもっと使いやすくする製品販売サービス「SoftBank SELECTION」を開始
2007年12月 ソフトバンクモバイル(株)の「ホワイトプラン」への申し込み件数が1,000万件を突破
ソフトバンクグループと東京藝術大学が日本初の携帯電話によるムービー・フェスティバル「ポケットフィルム・フェスティバル」を開催
2008年1月 G.T.エンターテインメント(株)が、プロ野球パ・リーグ全球団主催試合のインターネット配信権、および5球団主催試合のCS放送/CATVでの独占放映権を取得
2008年2月 ソフトバンクモバイル(株)の「新スーパーボーナス/スーパーボーナス」の契約数が1,000万件を突破
2008年3月 ソフトバンクモバイル(株)が2007年度携帯電話純増数No.1を獲得
ソフトバンクモバイル(株)が、法人向け割引サービス「ホワイト法人24」の提供を開始
2008年4月 TVバンク(株)とソフトバンクモバイル(株)が阪神タイガース、読売ジャイアンツの主催試合のダイジェストを「Yahoo!動画(ベータ版)」でソフトバンク携帯電話向けに無料配信
ソフトバンク(株)が、チャイナモバイル・リミテッド、ボーダフォングループPLCと、合弁会社「ジョイント・イノベーション・ラボ(JIL)」の設立に合意
2008年5月 ソフトバンク(株)が「アリババ(株)」を合弁会社化し、本格事業展開を開始
2008年6月 ソフトバンクモバイル(株)が、法人向け割引サービス「ホワイト法人24」の提供を開始
ソフトバンクBB(株)とソフトバンクモバイル(株)がソフトバンク携帯電話とIP電話「BBフォン」との国内通話が24時間無料になる通話割引サービス「ホワイトコール24」を開始
ソフトバンクテレコム(株)とソフトバンクモバイル(株)が法人向けFMCサービス「ホワイトライン24」の提供を開始
2008年7月 ソフトバンクモバイル(株)が「iPhone™ 3G」を発売
2008年9月 ソフトバンクBB(株)が間接材購買システム&サービス「PurchaseOne(パーチェスワン)」の提供を開始
ソフトバンクグループ6社(ソフトバンク・テクノロジー(株)、ソフトバンクBB(株)、ソフトバンク・ペイメント・サービス(株)、ソフトバンク・フレームワークス(株)、ソフトバンクIDC(株)、サイバートラスト(株))が業務提携し、「ECサイト運営支援ソリューション」を開発
福岡ソフトバンクホークスの王 貞治監督が退任
福岡ソフトバンクホークス株式会社の取締役 会長に就任(2009年1月)
2008年10月 福岡ソフトバンクホークスの監督に、秋山 幸二チーフコーチが就任
ソフトバンクIDC(株)が環境対応型データセンターコンプレックス「アジアン・フロンティア」竣工
ソフトバンクモバイル(株)が、インターネット主要企業5社((株)ディー・エヌ・エー、(株)ドワンゴ、マイスペース(株)、(株)ミクシィ、ヤフー(株))とのモバイルインターネットサービスで相互連携
2008年11月 ソフトバンクモバイル(株)の「ホワイトプラン」の申し込み件数が1,500万件を突破
2008年12月 ソフトバンクBB(株)が基本料金980円からの2段階定額制ADSLサービス「Yahoo! BB ホワイトプラン」の提供を開始
2009年1月 ソフトバンクモバイル(株)の累計契約数が2,000万件を突破
2009年2月 ソフトバンクモバイル(株)が、広帯域移動無線アクセス技術であるLong Term Evolution(LTE)システムの無線実験局の免許を取得し、屋外での実証実験を開始
ソフトバンクモバイル(株)の「新スーパーボーナス/スーパーボーナス」の契約数が1,500万件を突破
ソーシャルアプリケーションプロバイダーであるロックユーアジア(株)が本格的に活動を開始
2009年3月 ソフトバンクモバイル(株)の携帯電話を使ったお笑いの総合格闘技「S-1バトル」が開幕
ソフトバンクテレコム(株)が、東海道新幹線車内での公衆無線LAN接続サービス「BBモバイルポイント」を提供開始
ソフトバンクテレコム(株)とソフトバンクモバイル(株)が、法人向けFMCサービス「ホワイトオフィス」を提供開始
2009年4月 ソフトバンクIDC(株)が、(株)IDCフロンティアに社名を変更
ソフトバンクモバイル(株)、ソフトバンクBB(株)、ソフトバンクテレコム(株)の3社のサービスブランドロゴを統一
ソフトバンクモバイル(株)が、スポーツ情報や芸能ニュースなどを動画で簡単に楽しめる「選べるかんたん動画」を提供開始
ソフトバンクモバイル(株)が2008年度年間純増数No.1を獲得
2009年6月 ソフトバンクモバイル(株)が「iPhone™ 3GS」を発売
福岡ソフトバンクホークスが、セ・パ交流戦で優勝
COMEL(株)と福岡県警が共同で、デジタルサイネージを用いた防犯情報を発信
ソフトバンクグループが、上海メディアグループとのコンテンツおよびエンターテインメント関連事業における包括的事業提携で基本合意
2009年9月 ソフトバンクテレコム(株)が、携帯電話用の農業サポートアプリケーション「TOOLS AGRI」で工程管理業務の効率化を支援
2009年10月 ジョイント・イノベーション・ラボ(JIL)のウィジェットに対応する携帯電話機の開発に、LGエレクトロニクス、RIM、サムスン電子およびシャープが合意
2009年11月 ソフトバンクモバイル(株)が高速パケット通信を実現する「ケータイWi-Fi」を提供開始
2009年12月 ソフトバンク・フレームワークス(株)が、メールアドレスだけで荷物が送れる宅配サービス「メルアド宅配便」を開始
[注]
  • *掲載されている社名、サービス名、内容等は、発表当時のものです。